Back numbers of WRAP-TECH Magazine


  

 
マガジン5号目は「日本の施工道具特集」。こだわる施工道具は数が多ければいいというものではありません。適材適所、きちんと使い分ける少数精鋭が一番使いやすいと考えます。そんなツールをなぜ使いやすいのかを含めてご紹介。その他、好評の法律のお話や新連載となるフリートラッピングのお話など32ページでお届けです。
ORAFOL, PFW, XPEL(CREF Motor Soprt)のスポンサー協力を頂きました。
 
発行:2016.10.26 ( 26. Oct. 2016)

 


マガジン4号目は「アメリカ特集」。インディアナポリスで開催された『WRAPSCON』とその出展各社紹介、そして2017年の開催地として決定している『ロングビーチ(カリフォルニア)』に先取り訪問して周辺に点在するラッピング関連のスポットをご紹介。さらにルイジアナ州ニューオーリンズとテキサス州サンアントニオを訪問。アメリカ大陸4箇所での取材を詰め込みました。
また今回からラッピング事業を行う中で必要になってくる法律に関するお話を連載企画で紹介するページがスタート。

 
発行:2016.8.25 ( 25. Aug. 2016)
 

 


 
マガジン第3号は『コンペティション特集』。統一ルールの中で技術を競う『コンペティション』。日本ではその存在すら知らない人が多い競技という貼りの世界。その中でも世界規模で展開される『WRAPCUP』と『WRAP MASTERS』と言う2つのコンペティションを現地レポート。各大会の詳細や審査基準、勝者のインタビューなどを紹介。
さらに大会が開催されるイベント『FESPA 2016』の紹介や、ドイツ製フィルム『PWF』、中国製フィルム『TECKWRAP』の使用レポートなど合計36ページで徹底紹介します。

発行:2016.04.30 (30. Apr. 2016)

 


 
マガジン第2号は『セマ特集』。世界最大のカスタムカーの祭典であるセマ・ショーにおけるラッピングを中心としたマーケット事情をレポート。
メンバー全員がそれぞれの視点で見たセマの魅力や競技(コンペティション)への参加、そして華やかなメーカー主催によるパーティーなどの様子を特集。これまで限られた人たちが足を運び、ごくわずかにアップされるSNSなどによる写真。それだけでは伝わりにくい様子を少しでも感じてほしいと思い、狭ショーのみを18ページにわたり紹介しています。
 
発行:2016.01.15 ( 015. Jan. 2016)

 


 
記念すべき1号目はラッピング、そしてラップテックを知ってもらうための自己紹介的な内容で制作をしました。発行部数は初版で1,000、その後増版で合計2,000部を配布しました。
初回から海外を視野に入れた日本語と英語のバイリンガル構成とすることで多くの人に存在を知ってもらうことができました。
また裏表紙にはエイブリィ・デニソン・ジャパンさまが広告協力を頂き大変感謝しております。
 
発行:2015.10.01 ( 01. Oct. 2015)